出典: 京都新聞 - 2025年度には南部クリーンセンター第2工場(伏見区)の建て替えに合わせて「バイオガス化」を進め、生ごみから出るガスで発電にも取り組む。自治体が生ごみなどを原料にした燃料の実用化に取り組むのは全国で初めて。桝本市長が同日の11月定例議会本会議一般質問で「先進的な技術を研究開発し、京都議定書誕生の地にふさわしい役割を果たしたい」などと答弁した。市は97年度から廃食用油から精製したバイオ燃料をごみ収集 >>>続きを読む
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