出典: 山梨日日新聞 - 新津尚代表)と建築土木業のエムズアクセス(甲州市勝沼町、桑原誠社長)は、室内などに置いて使える介護用バイオマストイレの販売に乗り出した。東和安全産業(大分)が開発・製造する分解消滅型介護用トイレの販売とメンテナンスを担当する。同トイレは、特殊バイオ(微生物)の力で排せつ物を水と炭酸ガスに分解。水は内蔵ヒーターで蒸発させ、排せつ物を完全に消滅させる。「微生物の力で臭気も抑え、後始末もほとんど必要ない >>>続きを読む
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