出典: 山陰中央新報 - 島根県は県庁内で省エネ活動を進めたほか、公共事業やイベントで環境対策などの目標を立てて実践。コピー用紙の〇六年度使用量は、〇三年度に比べ約16%減、水道使用量は約11%減という節約効果を生んだ。しかし、外部の審査機関による毎年の定期審査や三年に一度の更新費用、電算システムの管理費などが発生。島根県の場合で年間約四百万円、出雲市や松江市で五十−六十万円が必要な上、審査のために多くの報告書を作成しなけ >>>続きを読む
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