出典: 毎日新聞 - 国際標準化機構(ISO)に対して異議申し立てが行われたことから、遅れる可能性が出てきた。OOXMLは2008年4月初め、各国の標準団体から標準化認定を受けるに足る票を集めた。その後、ISOの標準化手続きに従って、「DraftInternationalStandard(DIS)29500」という正式名称の技術標準として、手続きの延期や中止を求める申し立てを受け付ける2カ月間の期間に入った。延期や中止 >>>続きを読む
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